CDアルバム制作の日々。第一回「遅れたスケジュール」

巷はコロナ制限もないので音楽業界もフジロックなど一気にスタートさせた。コロナは風邪という人いるけれど、風邪でも学級閉鎖するわけだから、コロナだって罹らないようにするのは当たり前なんだけどねw

そんなことはどうでもいいけど、音楽やテレビの世界も村なので、わたしの様なアウトローは当然イベントなどにも声かけてもらえず、細々表現活動やっているわけです😊

Twitterにも書きましたが、夏に出そうと思って思っていたニューアルバム、CDとレコード盤を考えていましたが、こだわり続けているうちに大幅に遅れて今頃制作開始という感じです。

売れる枚数はほぼ決まっているので焦る必要もないんですが、自分で制作しているので納得できれば販売、ダメなら遅れていくだけですw

今回のアルバムは前回の70年だから10年後の80年代のテイストをたっぷり入れて全11曲の構成にしました。。わたしを含め、氷河期は本当にいじめられている実感がありますよね

そこで、同世代の応援になればと、わたしの生きて来た時代の青春の音楽をテーマに全作新作で書きました。

こう書くと故大瀧詠一さんの企画もののイメージがありますがwわたしも自分のスタジオがありますので、時間も制約なく自由に作れるので出来るだけ楽しめる様なアルバムにしたいと思います。

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