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K-POP最高? AIが持ち上げる罠 ― 国策とバイアスが壊す音楽ジャンルの境界線
小西寛子がXのAI「grok」とのやりとりを通じて感じた、エンゲージ至上主義、市場データ偏重の危うさ。K-POPの国策背景とAIバイアスが、音楽ジャンルの境界線を壊していく現実を語る。
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