1980年代、わたしは子供でしたけど。

前作小西寛子アルバム「1975」はわたしの生まれた70年代の音楽。こだわってアナログで作ってみました。アコースティックギターもアンプラグドで、マイクを置いて歌いながら録りました。ドラムやベースさんは音が被るので別室で同時録音して作ったんです。

次作、今作っているアルバムは70年代後半から90代前半迄の音楽をイメージして作っています。この年代になると卓もニーブやSSLのような巨大マルチチャンネルになって音質も変わりました。そんな感じでその頃の音作りを目指しています。リハーサルも進んでいます。

声優以外のシンガーソングライターの部分では、自由に詞や曲を書けるので、次回作はあなたのために、そしてわたしのために歌を作りました。

動画はそんな自由な詞をリアルに音楽にしました。まだリハーサル音源ですけれどわたしがギター&歌担当です。

タイトル写真はスタジオで悩んでいるところをスタッフが撮影したやつwノーメイクだとそばかす顔

小西寛子の音楽を聴いてアナログシンガーソング編集部の活動をバックアップ

どこからも利益や影響を受けない完全独立系の客観的なニュース。世界的な情報ネットワークで誰もしらない情報まですべて無料!小西寛子の生み出す音楽を聴いて本ウェブサイトの応援お願いします。CDはこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

全カテゴリー新着記事

もういちど読みたい産経デジタルiRONNA執筆記事

小西寛子アンカー動画

方針・お問い合わせなど

●当メディアの編集方針は,基本として小西編集長の気になる事象を取り上げています。取り上げて欲しい内容は,「ANALOGシンガーソング編集部」までお気軽にご連絡下さい。

●配信はフレックスです。ご利用のアプリでフォローしていただき記事を楽しんで下さい。

取材等情報アドレス
joho@hirokokonishi.com

BEETKIDS STUDIO TOKYO

Wolfgang LABEL
ANALOGシンガーソング編集部

運営会社:オフィススクワレル合同会社 (東京・長野・千葉・UK&IRELAND)

メタ情報